--/--/-- (--) --:--
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2013/04/26 (Fri) 16:08
司法官労働組合の「バカの壁」が怒りを買う

司法官労働組合(SM) の「バカの壁」は24日水曜日、UMPのJean-François Copé氏から「重大なスキャンダルだ」と非難され、右派から大きな怒りを買うことになった。憤慨した一部の官僚らは不満をあらわにしている。

Canard enchaîné紙の「mur du çon」にインスパイアされて作られた掲示板「Mur de con(バカの壁)」はパリ地区のSMの支部の中にある。官僚が何か愚かな発言をするたびに、その人物の写真が貼られていく。注意書きはこうだ。「バカを張る前に、すでに掲示板にいないか確かめるように!」

すでに多くの人物の写真が貼られている。古株のバカから新参のバカまでいるが、そのほとんどが旧法務大臣と右派の官僚らの写真だ。ニコラ・サルコジ氏はもちろん、Brice Hortefeux、Nadine Morano、Luc Chatel、犯罪学者のAlain Bauer,ラグビーの元コーチBernard Laporteなど様々な顔ぶれが並ぶ。

参照記事:
http://www.lemonde.fr/societe/article/2013/04/25/tempete-autour-du-mur-des-cons-du-syndicat-de-la-magistrature_3165969_3224.html
スポンサーサイト

2013/04/25 (Thu) 14:36
同性婚:市長が法の適用を拒否

Abjat-sur-Bandiatでは同性婚法案が可決されたことなど少しも重要でなく、同性のカップルが結婚するなど論外だ。ドルドーニュ地方にある人口600人のこのコミューンでは、UMPのJean-Claude Massiou氏が市長を務めている。彼の補佐官らは、Massiou氏が同性婚法案の適用を拒否するつもりだと明言した。

Jean-Claude Massiou氏は以前からこの法案に対して反対しており、24日のラジオ放送France Bleu Périgordでも自身の立場を明言した。

「私はこの姿勢を貫くし、私の補佐官らも同様だ。この考えは全く変わっていない」と話し、このコミューンの身分史(婚姻証書を作成する公務員)が同性カップルに対して職務を実行することはないだろう、と説明した。

丁重に断るつもり

「これはホモフォビアでも何でもない」と議員は語る。「結婚は男女間でするものだというのが彼の主義なのだ」。

今のところ、Abjat-sur-Bandiatで結婚の意を示している同性カップルはいないと市長は話した。「私はいつも結婚を望むカップルたちと立ち会ってきた。もし同性カップルが結婚を望んだならば、攻撃的にはならず、丁重に断るつもりだ」。

彼は、議員でBegleの市長でもあるNoël Mamère氏が、まだ同性婚が合法ではなかった2004年に同性カップルの結婚を認めたことに触れ、自分も彼のように罰を受けるかもしれないと自覚している、と話した。

参照記事:
http://admin.blog.fc2.com/control.php?mode=editor&process=new

2013/04/23 (Tue) 09:34
同性婚法案が議会で可決

トビラ氏が推し進めてきた同性カップルの結婚と養子縁組を認める法案が、23日火曜日に議会で最終可決された。条文は先週上院で可決された内容から変更はない。

これでようやく一月から続いてきた審議に決着がついたことになる。同性婚が合法化されるのは、フランスが14カ国目となり、ヨーロッパでは9カ国目だ。

投票の結果は賛成331、反対225だった。この結果について議長のClaude Bartolone氏は「136時間56分の審議を経て、国会は同性婚法案を可決した」と発表した。

審議中のトラブル

投票の直前、反対派が傍聴席で騒いで審議が中断され、一人が反対を唱えたスローガンを広げようとすると警備員に捕らえられた。Claude Bartolone氏は「民主主義の敵だ」と叫び退場を命じた。この対応に対しては左派も右派も一体となって拍手を送り、審議は続行された。

法案が可決されChristiane Taubira法務大臣が発言を始めると、右派は議会から去った。Taubira氏は審議の間ずっとこの法案を擁護してきたこともあり、感動した様子で若い同性愛者メッセージを送った。「もしあなた達が絶望を感じているのなら、そんなものは拭い去りなさい。あなた達が責められることは何もないのだから」。詩を引用することで有名なトビラ氏は、このときもニーチェの言葉を持ち出して演説を締めくくった。「沈黙に付された真実、口にされないさまざまな真実は、毒を含むようになる」。

次は憲法会議

反対派は今回の法案可決を受け、憲法会議に違憲審査を請求した。結果は一か月で出る予定。もし違憲とされなければ、大統領はこの法案を公布することが出来る。最初の同性結婚は6月中半ばに行われる予定だ。

しかし、同性婚反対派はまだ諦めていない。彼らは法案が可決されたのにも関わらずデモを続ける予定だ。次の集会は5月5日と26日にパリで予定されている。


参照記事
http://www.lemonde.fr/societe/article/2013/04/23/le-mariage-pour-tous-adopte-definitivement-a-l-assemblee_3164875_3224.html

2013/04/19 (Fri) 13:28
パキスタン:ムシャラフ前大統領が自宅軟禁下におかれる

パキスタンの前ムシャラフ大統領が19日金曜日、警察によって少なくとも2日間の自宅軟禁状態に置かれることになった。ムシャラフ氏は大統領在任中に裁判事らを不法に解任した容疑がかけられており、前日に逮捕された。

この逮捕は「ムシャラフ将軍」にとってこの上ない屈辱だ。彼は1999年のクーデターで政権を握り2008年に辞任、最近になって5月11日の議会選挙に出馬するため亡命先から戻ってきた。彼は慢性的な治安の悪化や経済危機から国を救いたかったという。

「ムシャラフ将軍は2日間の未決拘留に置かれ、自宅軟禁となった」とAPML(全パキスタン・イスラム教徒連盟)のスポークスマンは発表した。この決定は首都イスラマバードの裁判官たちによって行われた。

参照記事:
http://www.lemonde.fr/asie-pacifique/article/2013/04/19/pakistan-musharraf-place-en-residence-surveillee_3162635_3216.html

2013/04/19 (Fri) 10:51
ボストンテロ事件:二人目の容疑者が逮捕される

爆破テロはボストンをゴーストタウンへと一変させた。警察は16日金曜日、マラソンテロ事件の容疑者とみられる19歳の男を逮捕したと発表した。「捕まえたぞ!これで捜査や追跡は終わった。恐怖は去り、正義が勝利した」とボストンの警察官はツイッターに書き込んだ。

警察は今後、彼の取り調べを行う予定。多くの人々は警察に偉業をたたえるために現場に集まり、Tom Meninoボストン市長も「しとめたぞ」と自身のツイッターで発言した。

Djokhar Tsarnaev容疑者は逮捕されるとすぐに病院に搬送された。当局の発表によると、容態は重体だ。

参照記事:
http://www.lemonde.fr/ameriques/article/2013/04/19/des-tirs-sur-le-campus-d-une-universite-de-boston_3162631_3222.html

2013/04/18 (Thu) 13:37
「ワシントンにとって恥ずべき日」オバマ大統領の銃規制法案が否決

アメリカ上院は17日水曜日、インターネットや青空市などで銃を売る際に購入者の犯罪歴などを事前に調査する義務を定めた法案を否決した。これによりオバマ大統領が4か月かけて進めてきた改革は失敗に終わった。

オバマ大統領はこの否決についてコメントするため、すぐに記者会見を開いた。オバマ氏は、否決した上院議員の態度やこの改革を頓挫させるために「故意に虚偽を申し立てた」銃ロビー団体を辛辣に非難した。「ワシントンにとって恥ずべき日だ」と話し、今回は否決されたものの「遅かれ早かれ、この法案は通ることになるだろう」と約束した。オバマ氏はニュータウンで起こった小学校銃乱射事件の被害者の家族らに取り囲まれていた。「子どもたちの思い出は、すべてのアメリカ人と同じようにこの法案を必要としている」と繰り返し、90%のアメリカ人がこの改革に賛成していることにも言及した。オバマ氏は、これは第一ラウンドに過ぎないと強調した。


参照記事:
http://www.lemonde.fr/ameriques/article/2013/04/17/etats-unis-le-senat-rejette-la-mesure-phare-sur-les-armes-a-feu_3161601_3222.html

2013/04/17 (Wed) 12:17
外国人学生の受け入れが戦略的な賭けに

論説
ようやく同性婚法案に関する議論が終わろうとしている。二度目の審議を早急に行うため、国会のスケジュールを早めたことは他の法案にも影響を与えた。16日火曜日に予定されていたフランスの外国人学生受け入れに関する政策の審議が延期されたのだ。

このような不時の出来事にも関わらず、政府は、グローバル化の中でフランスの大学の魅力をアピールするための重要な書類作成については早めることを決定した。Manuel Valls内務大臣とGeneviève Fioraso高等教育研究大臣は、国内の大学や大学院に外国人生徒受け入れを促進するため様々な方策を取ると発表した。

具体的には三つの方法が予定されている。まずは政府が、居住している県にかかわらず学生ビザを持つ外国人学生に、学位取得後一年間ビザを延長してフランスで働く権利を与えることだ。

次に、博士号取得予定の外国人学生に対しては、滞在許可証の更新なしに、フランスの研究所で調査を行うことが可能なビザが与えられるようになる。最後に、これらの学生に対する手続きを簡単にするため、ほとんどの大学で県や社会サービスの担当者らを集めた窓口が開かれる予定だ。

これらの方策は好意的に受け入れられている。Claude Guéant前内務大臣が行った不評な政策は中止される予定だ。「移民の脅威」に憑りつかれていたGuéant氏は2011年5月、外国人学生の権利を大きく制限しようとした。これには大学や大学院の学長、企業の社長らが反対し、関わりのある外国からの理解も得られなかったが、Guéant氏は政令を修正、可決させた。しかし法案が執行されてすぐの2012年5月、エロー内閣はフランスの内向主義を象徴するこの政策を変えようと取り組み始めた。

世界が経済的な競争を行っている中、知的財産が戦略的な賭けになることは誰もが知っている。高等教育機関はより優秀な学生、研究者を呼び込まなけらばならない。彼ら、彼女らはフランス大使となって、その「ソフトパワー」を発揮し政治的影響力を強めることに貢献するだろう。アメリカ、イギリス、オーストラリア、ドイツはそのことを良く分かっている。フランスは現在23万人の学生を非ヨーロッパ圏の国から受け入れおり、そのことを誇りに思わなければならない。


参照記事:
http://www.lemonde.fr/idees/article/2013/04/16/l-accueil-des-etudiants-etrangers-enjeu-strategique_3160518_3232.html

2013/04/16 (Tue) 18:06
悲しみに包まれたボストン:死者3人、負傷者130人を出したテロ

ボストンでは15日月曜日、楽しいはずの日が恐怖の一日へと一転した。マラソンが始まった4時間9分44秒後、ゴールから数メートル離れた場所で、二つの爆発が同時に発生した。この爆発で3人が死亡し130人以上が負傷、そのうち17人は重傷だ。Boston Globe紙によると、死者の中には8歳の少年もいたという。負傷者の中にも複数の子どもの姿も確認されている。

犯行声明は無し

今のところ逮捕者は出ておらず、犯行声明も出されていない。現地のEdward F. Davis警部は記者会見で「数人に事情聴取をしている」と答えた。Los Angeles Times紙によると、一人のサウジアラビア人が病院で手当てを受けている中、事情聴取をされていたという。

パキスタンのタリバンは、火曜日にこの二つの爆弾への関与を否定した。タリバンは2010年5月にタイムズスクウェアで車に爆弾が仕掛けられていたテロ事件と関連があるとされている。タリバンのスポークスマンEhsanullah Ehsan氏は、「我々はアメリカとその同盟国に対して攻撃の意志はあるが、今回の爆発には関与していない」と話した。


参照記事:
http://www.lemonde.fr/ameriques/article/2013/04/15/plusieurs-blesses-dans-deux-explosions-pres-de-la-ligne-d-arrivee-du-marathon-de-boston_3160249_3222.html

2013/04/15 (Mon) 16:01
ベネズエラ:マドゥロ氏が勝利宣言、反対者と警察が衝突

ベネズエラの選挙管理委員会は15日月曜日、ニコラス・マドゥロ氏の正式な勝利宣言を行った。前日の選挙で、マドゥロ氏はHenrique Capriles氏に僅差で勝利。Capriles氏はこの結果の異議を唱え、マドゥロ氏に勝利宣言の延期と票の再集計を求めた。しかしマドゥロ氏が正式に大統領になったことを宣言すると、Capriles氏は即座に平和的デモを人々に呼びかけた。

人々は呼びかけに反応し、数百人のデモ隊がマドゥロ氏の勝利宣言に反対するため町に繰り出した。Caracasでは、抗議のため集まった人々に対して警察が催涙弾ガスを使用。デモ参加者は棒や石を手に取り暴動が発生した。

選挙管理委員会の発表によると、マドゥロ氏の得票率は50.75%、Capriles氏は48.97%だった。Caracasでは日曜日、マドゥロ氏がCapriles氏の支持者に対し、自身の勝利を「公正で法や憲法に則っている」と話し、選挙結果への疑いを晴らすため再集計にも応じると答えた。

参照記事:
http://www.lemonde.fr/ameriques/article/2013/04/15/venezuela-capriles-denonce-la-volonte-de-changer-le-choix-exprime-par-le-peuple_3159632_3222.html

2013/04/14 (Sun) 16:22
アメリカと中国が北朝鮮の非核化に向けて連携

中国のYang Jiechi外交官とアメリカのJohn Kerry国務長官は13日土曜日、北京での会談で北朝鮮の非核化に向けて協力する声明を出した。

「北朝鮮の核問題に取り組むことは、双方にとって利益になる」とYang氏は述べ、中国がアメリカをを含む他国と連携して働きかける意向を示した。「中国とアメリカは北朝鮮を非核化するという目標を達成するため、共にあらゆる手段を取っていかなければならない」とKerry氏も同意した。

Kerry氏ははソウルで韓国への支持を再確認した後、北京に向かい中国政府に北朝鮮への圧力を強めるよう説得した。その際、中国は北朝鮮をなだめる「大きなポテンシャル」を秘めていると強調した。

フランスのLaurent Fabius外務大臣は金曜日に北京を訪問し、中国の指導部が同盟国である北朝鮮の行動に大きな懸念を持っていることを明らかにした。「中国の人々はこの問題の緊張を緩和させるために最大の努力をしなければならない、と私たちに話した」。


参照記事:
http://www.lemonde.fr/japon/article/2013/04/12/pyongyang-menace-le-japon-de-represailles-nucleaires_3158945_1492975.html

2013/04/13 (Sat) 18:24
同性婚:上院可決後、再び下院が審査

4月12日金曜日、上院は同性婚法案を可決した。この法案は17日水曜日に下院に戻され、二度目の審理を経て最終可決となる。同性婚に関する審議が6か月以上続いていることから、政府は下院に法案を渡す日程を当初の予定より早めた。「皆が自分の意見を出し、民主的な話し合いを行うためには必要な時間だった。しかし両議院はそれぞれ100時間位以上も費やしている」と社会党のBruno Le Rouxは話した。

UMPのChristian Jacob党首は、政府が日程を早めたことをよく思っていない。「この無茶な行為のせいで国会のスケジュールは大混乱だ。国民議会を軽視していることに他ならない」と彼は憤った。

一週間以上の激しい審議の後、上院は法案を可決した。社会党で少数の反対派は欠席したが、それと同数のUMPやUDIの賛成派が票を投じた。2月に下院で審議された法案の中で最も重要な「同性のカップルに対して結婚と養子の権利を与える」条項は、変更されることなく承認された。

審議に欠席した上院議員の立場が分かるよう、すべての党はJournal officiel紙にそれぞれの党メンバーの意見を詳しく掲載した。

参照記事:
http://www.lemonde.fr/societe/article/2013/04/12/le-senat-adopte-le-projet-de-loi-sur-le-mariage-pour-tous_3158816_3224.html

2013/04/12 (Fri) 12:25
Jérôme Cahuzacが沈黙を破る

4月11日のLa Dépêche du Midi紙の会談の中で、Jérôme Cahuzac前予算大臣はスイスとシンガポールの口座の存在を明らかにして以来、初めて口を開いた。

彼は最近の生活について言及し、まだ信頼できる友人が数人いることや、カメラマンに追い掛け回されていることなどを話した。圧力から逃れるため2日ごとに住居を変えており、特にノルマンディーやブルターニュの親戚の家に行くことが多いようだ。「僕の居場所をすぐに突き止める彼らの能力には驚かされるよ」。

国民議会への復帰について、Cahuzac氏は「まだ早すぎる、どうするか決めてない」と答えた。代理で彼のポストについているJean-Claude Gougetは「彼はすっかりやつれてしまった」と証言している。

政界復帰

Gouget氏は、水曜日にラジオRTLの中でCahuzacが政界復帰について考えていると発言した。「彼は戻って来るべきかどうか考えあぐねている。彼は私に2週間考える時間が欲しいと言ったが、私は止めたほうがよいと諭した」。

2008年に憲法を改正して以来、辞任や内閣改造で一度政府を離れた大臣は、一か月後以内であれば復職できることになっている。Cahuzac氏のタイムリミットは4月19日の正午だ。国民議会議長のClaude Bartoloneは金曜日、彼に復帰を断念するよう説得していると話した。

フランソワ・オランド氏は水曜日、彼の復帰は認められないと示唆した。Cahuzac氏はすでに社会党から外されており、大部分の政府高官は彼の政界復帰を望んでいない。

参照記事:
http://www.lemonde.fr/politique/article/2013/04/11/jerome-cahuzac-sort-de-son-silence_3157601_823448.html

2013/04/04 (Thu) 10:51
ウルグアイが同性婚を合法化

ウルグアイ上院議会は4月2日火曜日、賛成多数(31対8)で同性婚を認める法案を承認した。同性婚はle Frente Amplioなど左派中心の連立組織や、野党の右派政党からも支持された。

今後、下院は修正案の中身を検討する予定だが、それも形式上の手続きに過ぎない。というのも、この「結婚平等法案」は、2012年12月に一度賛成多数(81対6)で可決されているからだ。上院の修正案は、結婚の最低年齢を引き上げるというもの。これまで女性12歳、男性14歳だった最低年齢が、性別にかかわらず16歳になる。

法案が可決されると、ウルグアイは中南米で同性婚が可能な二番目の国になる。


参照記事:
http://www.lemonde.fr/ameriques/article/2013/04/04/l-uruguay-legalise-le-mariage-pour-tous_3153798_3222.html?xtmc=uruguay&xtcr=6

| ホーム |

 ホーム 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。