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2013/02/01 (Fri) 15:24
ブラジルでの火災:証拠は消滅

サンタマリアのナイトクラブで231人の死者を出した火災の2日後の1月29日水曜日、警察は検事は調査のための重要な証拠が建物の所有者の手で消された疑いをかけている。「監視カメラはなく、データの保存されたパソコンもなかった」とリオグランデ・ド・スル州の検事 Veruska Agostineは記者に話した。所有者は警察にカメラが二か月前から壊れていたと認めた。

そのうえ、警察によると定員以上の人が中にいたかどう知るためにのナイトクラブにいた学生の数を記録した中央会計名簿は、鑑定の前に消えていた。

参照記事:
http://www.lemonde.fr/ameriques/article/2013/01/29/incendie-au-bresil-des-preuves-auraient-disparu_1824146_3222.html
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