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2013/01/31 (Thu) 18:10
中国の大気汚染で日本が被害

日本西部は数週間前から中国で猛威を鵜振っている大気汚染がやってくるのを見て、呼吸器系疾患の患者が病院に殺到した。最も懸念される問題は最大許容値が35マイクログラムなのに対し、50マイクログラムに達した微小粒子が最近集中していることだ。

「微小粒子のすべてが中国から来ていると憶測では言えないが、大気汚染の大部分が日本西部に来ていることは確かだ」と国立環境研究所(NIES)の清水敦氏は話した。「現在は砂を運ぶ風はない、問題なのは有害粒子だ」と清水氏は分析した。

参照記事:
http://www.lemonde.fr/planete/article/2013/02/04/le-japon-touche-par-pollution-atmospherique-chinoise_1826543_3244.html
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